嫌がらせ調査

嫌がらせ調査について

嫌がらせを行っている人物を特定し証拠を押さえます

  • ●家に駐車している車に傷をつけられた
  • ●マンションのポストから郵便物が盗まれる
  • ●誹謗中傷のビラをまかれた
  • ●根も葉もない噂をたてられている…

 

 

このようなお悩みはありませんか。


また最近では「近隣モンスター」と呼ばれる近隣住人による執拗な嫌がらせがニュースで取り上げられることが多いです。

そのような近隣住人の被害にはあっていませんか?

 

 

誰がしているのかはわからないけれど確実に嫌がらせを受けている。
こういう場合嫌がらせを行っている人物を特定し、実際どのような嫌がらせを受けているのかという証拠を収集しておく事が重要になってきます。
その上で警察に相談する事で物事が円滑に進むからです。


「自分で証拠を掴むぞ!」とご自身で証拠の収集に取りかかる方が多いのですが、
嫌がらせ行為は夜間行われる事、また不在の際に行われる事なども鑑みて探偵事務所に依頼する方が成功率は格段に上がります。

 


嫌がらせは夜間に行われている事が多いと述べました。
「誰がどんな事を行っているのか」という事を確実に映像や画像で証拠として残すためには、夜間でも鮮明に撮影できる機材が必要となってきます。


防犯カメラの設置を検討される方もいらっしゃいますが、防犯カメラの死角を狙って嫌がらせを継続する悪意のある人物も多いのが現状です。

 


また嫌がらせは長期化する事が多く、時間とともにエスカレートしていく傾向にあります。
それに伴い被害者も精神的にも追い込まれていき、最悪通院を余儀なくされてしまうこともあります。
「すぐに辞めと思う」と安易に考えず、早めの対応をお勧め致します。

自転車のタイヤにささった釘

近隣モンスター住人調査

昨今、モンスター住人の嫌がらせがニュースを賑わせています。

念願の一戸建てを購入。

でも近隣の人物によって夜中の騒音、言われも無い噂を立てられるなどの行為にあることも少なくありません。

そのため、待ち望んでいた新居での生活が悪魔と化し、家族が病んでしまうなども事案もあります。

このようなモンスター住人は本人に注意したところで嫌がらせは更にエスカレートしていく傾向にあります。

警察に通報したところで証拠が無ければなかなか動いてくれない事もあり事態の解決は遅れて行きます。

高額をはたいて防犯カメラをつけても、破損されられてしまう恐れもあります。

事態が深刻になる前に証拠を押さえ警察に動いてもらう事が重要です。

 

また、家を購入する前などにおいて、近隣モンスターの有無を調査することは、決して高い調査料金には感じないほどの安心感が得られると思います。

 

取り返しのつかなくなる前に是非ともご検討いただきたい調査です。

腕を組み不機嫌な子供

子供のいじめ調査

日本中でいじめが蔓延しています。
執拗にいじめを繰り返し、自殺に追い込むような凶悪ないじめがニュースで取り上げられています。

小さな命が何を想い、自ら命を絶つのでしょうか。
耐えられない苦しさから逃れたい一心なのでしょう。
我々大人が、その子供達の命を助けることはできないのでしょうか。

 

死亡事件ににつながるいじめ以外にも、小さないじめは数え切れないほど各地で起こっています。
学校や教師はなるべく問題の無いよう事実を隠蔽しがちです。
警察も大きな事件にならない限りは動いてはくれません。
また同級生もいじめを見ていながら、自分がターゲットになるかもしれないという恐れからその事実を大人に伝えることはしません。

 

そんな悪循環が生まれ、いじめは隠蔽されながら成長し、やがて苦しみから逃げるための死を選ぶ…。

そんな悲劇を私達は止めたいと思っています。

 

子供が苛められているかもしれない、と思った時はかなりいじめが進行しており、心の傷は大きなものになっている可能性が高いのです。

 

子供のいじめ調査について、是非一度総合探偵社シークレットリサーチにご相談ください。

 

膝に顔を埋める子供

セクシャルハラスメント・パワーハラスメント調査

セクシャルハラスメントとは職場などで相手の意志に反して不快や不安な状態に追い込める性的な言動の事です。

立場や階級を利用し、下の立場や階級の者に対し性的な言動を強要するケースと、

直接的な言動はなくとも性的なイメージを想像させる掲示物などの掲示など職場環境等を通して性的な嫌がらせをするケースとが存在します。

 

パワーハラスメントとは、職場等で地位を利用して業務上の適正な範囲を超えて精神的、身体的に苦痛を与え職場の環境を悪化させるような行為です。

 

このようないじめは閉鎖的な空間で、また上下関係の元で行われる事から言いだせず一人我慢をしてしまう方が多いのが現状です。
また、関わりたくない、という事から協力者を得る事もなかなか困難で、証拠を掴もうとしても相手に知られる事なく十分に立証できる証拠を手に入れることはなかなか難しいものです。
証言をするだけでは「証拠が無い」と相手に逃げられる可能性は高いのです。

 


第三者である探偵事務所に依頼して客観的な証拠を得る事で証拠能力は一段と上がります。
また、ご自身がされている行為が実際にセクハラ・パワハラにあたる行為なのかどうかの見極めも大事です。

 

セクシャルハラスメント調査パワーハラスメント調査、ハラスメント一般調査は一度総合調査シークレットリサーチへご相談ください。

部下にパワハラをする上司

ストーカー対策

恋愛関係のない異性からの付きまとい行為、ストーカー行為は増加傾向にあります。
近年ではSNSの普及から以前よりストーカー行為のしやすい状況にあると言えると思います。

 

ストーカー行為を発見した場合、「いつ、どこで、何が起きた」等のメモを持ってまずは警察の生活安全課へ相談に行きましょう。
行為の状況に寄り適切なアドバイスをしていただく事が出来ます。


ですが、良く言われる事なのですが「警察は何か実際に事が起こるまで何も動いてくれない」のが現状です。
そこで実際の被害状況(いつ、何が起きたのか等)のメモの他に「実際にこの人物がストーカーをしている」という証拠があれば警察の出方も変わってきます。
証拠を揃えなければ警察は具体的に相手に注意を促す等の事はしてくれないのです。

 

実際にどのような人物がストーキング行為ををしているのか、またストーカー行為の実態調査を調査するのが我々探偵事務所の「ストーカー対策」です。


ストーカーの実態調査をする際は細心の注意を払い、被害者に被害が及ぶ事の無いように調査をいたします。

女性の後をつける男性

子供がいじめにあっている兆候

以下のような兆候が見られたらお早めにご相談ください

子供は親にいじめの事実を話しません。
親に話した事でいじめがエスカレートしてしまうと危惧するからです。
「学校で何かあるんじゃないの?」と聞いたところで「なんでもない」と無理に笑って過ごすでしょう。

 

以下に子供がいじめにあっている際の兆候を挙げて見ます。

当てはまる項目はありますでしょうか。

 

 

  1. 1.学校に行きたがらない。
  2. 2.学校での出来事を話さなくなった。
  3. 3.性格が暗くなり、いつも沈んでいる。
  4. 4.持ち物が何度もなくなる。
  5. 5.服が破けていたり、汚れていたりする。
  6. 6.急にお金をほしがる。
  7. 7.妙に明るく装う。
  8. 8.帰ってくるとすぐに部屋に閉じこもる。
  9. 9.擦り傷や打撲がある。
  10. 10.教科書に落書きがある。
  11. 11.学校・友達の話をしない。

 

 

子供のいじめを察知するためには御両親がアンテナを巡らせ、わが子の様子を観察し察知する事が重要です。

このような兆候が見られたらお早めにご相談ください。

複数の男女に無視される子供

いじめ調査は探偵へ

まず最初に学校に相談してください。

ですがいじめは証拠がなければ殆どの学校は動かないと言っても過言ではありません。
学校の遅い対応に痺れを切らして、探偵事務所に「いじめ調査」を依頼する親御さんが増加しています。


具体的に我々探偵事務所の行ういじめ調査は、尾行と張り込みになります。

外出先、登下校時にいじめに合っているようでしたら証拠を押さえます。


同時に加害者のがどのような人物でどのような保護者であるのかの調査を致します。
最近のいじめは集団でおこなう事が多く、リーダー格が優秀な人物だったりする場合が有ります。
その場合は口頭だけの証拠では、保護者や学校に否定される可能性が多分にあります。
加害者の調査も併せてするべきです。

 

客観的な証拠があれば学校も警察も即座に動いてくれます。
そして証拠が相手の態度を180度変えるのです。
最後の着地点をどこにするのかお考えいただき、裁判も視野に入れての調査が望ましいと思われます。

 

「うちの子は大丈夫」という先入観を捨て客観的にお子さんの様子を注意深く観察し、判断してみてください。
お子さんのいじめを解決に導く第一歩は、親御さんがお子さんを注意深く観察し異変を察知する事です。


その後は総合探偵社シークレットリサーチにお任せください。

糸電話を持つ子供

ストーカー行為とは

平成12年にストーカー規制法が施行されて以降、ストーカー事案の相談等件数は増え続け、平成25年には年間2万件を上回り現在でも増加傾向にあります。

最近ではテレビ等のニュースでも見かけるのが、ストーカー行為から脅迫や傷害事件に発展するケースもあり、深刻な社会問題と言えるでしょう。

 

ストーカー行為と良く耳にしますが、実際どのような行為をストーカー行為と言うのでしょう。

 


●ストーカー行為とは?

以下にあげるような行為がストーカー行為とされています。

 

 

  1. 1.つきまとい・まちぶせ・押しかけ・うろつき:通勤通学途中でまちぶせて尾行したり、自宅や勤務先に押しかけるなどの行為
  2. 2.無言電話・連続する着信・メールやSNSによるメッセージ:拒否しても何度も何度も電話やメールなどを繰り返す行為
  3. 3.監視していると告げる:服装や行動などを、口頭や手紙または電話やメールなどで伝える行為
  4. 4.面会・交際等の要求:面会や交際または復縁を求めたり、プレゼントを受けとるように要求する行為
  5. 5.性的羞恥心の侵害:わいせつな写真を送付したりインターネットに掲載したり、電話やメールなどで卑猥な言葉を告げる行為
  6. 6.著しく粗野又は乱暴な言動:大声で怒鳴ったり、家の前で車のクラクションを何度も鳴らすような行為
  7. 7.名誉を傷つける行為:誹謗中傷する内容の文章などを事実か事実でないかに関係なく、送付またはインターネットに掲載したり、職場など不特定多数の人目に晒されるような方法で掲示をするような行為
  8. 8.汚物などの送付:汚物や動物の死骸などを自宅や勤務先に送りつける行為

 


いかがでしょう。
思い当たる点はありませんか?

 


ストーカー行為は自己中心的な思考や発想によって行われるため、ストーカー行為者に一般常識や法律などは通用しないと考えたほうが良いでしょう。
ストーカー行為は多種多様な形態で発生しますので、状況に応じて迅速・適切な対策が必要になります。

 


●ストーカー被害に遭わないためのポイント

被害に合わない為にご自身で身を守る事も大切です。以下の点に気をつけましょう。

 

 

  • ●1人の時は、なるべく見通しの効く人通りの多い道を歩く。
  • ●防犯ブザーなどを携帯する。
  • ●交番やコンビニなどの場所を把握しておく。
  • ●通勤通学時など、なるべく同じ道を歩かない。

 

普段から以上の事に気をつけるようにしましょう。

 


●すでにストーカー被害を受けている(受けているかもしれない)場合

では既にストーカー被害を受けている、受けている可能性の高い方はどのようにしたら最良でしょうか。

 

 

  • 警察を含め、複数に必ず相談する:信用できる人物に相談して状況を整理し、できれば一緒に警察に行ってもらう。
    警察では相談だけでもパトロール強化などの対策をしてくれます。
  • 過度な反応は避ける:被害者のどんな反応も、ストーカーを喜ばせてしまい行為をエスカレートさせる原因になります。
  • 証拠の収集(合法的に処罰するために絶対必要です)
  • (a)ストーカーからの文書・物品・写真・画像・メールなどすべて
  • (b)電話のあった日時や内容を記したメモ
  • (c)まちぶせ・つきまとい・尾行を証明できる写真などの証拠

証拠の収集の(c)については個人では絶対に無理なのでプロに任せましょう。

 


●探偵によるストーカー対策

警察に通報しても実際に証拠がないと具体的に警察も注意勧告ができなかったりします。
最近では犯人特定の為にも、探偵事務所に相談される被害者が多いのが実情です。

我々、探偵事務所でストーカー対策としてどのような事を行うのかお伝えします。

 

 

  • ●ストーカー被害の実態調査
  • ●ストーカーの人物・住所・勤務先などの特定
  • ●盗聴器などの調査
  • ●警察への同行

 

 

 

ストーカーは立派な犯罪です。
しかし被害の実態を立証しない限り、根本的な解決が難しいのも現実です。
総合探偵社シークレットリサーチではストーカー被害を根本的に解決するため、確実な証拠の収集に努めます。

嫌がらせ調査の流れ・調査ポイント

  1. STEP 1嫌がらせをされた日時や内容など情報を集める

    「嫌がらせをされている」と感じた場合、気づいた時からは勿論、思い出す事が可能でしたら思い出して、嫌がらせをされた内容や日時などを詳しくメモなどに取っておくと、警察に連絡する際も、探偵事務所に依頼する際も大切な情報源となります。

    情報が多ければ犯人を特定できる可能性も高くなり、証拠として警察に提出する事が可能となります。

     

     

     

    スマートフォンを見ながらメモを取る
    POINT!

    これといった証拠が存在しない場合、警察はなかなか動いてはくれません。証拠を取れる可能性を高めるためにも情報を集めましょう。

  2. STEP 2ご相談時に一番最良な方法をご提案致します

    ご相談時、集めてくださった情報を元に、嫌がらせをする犯人が嫌がらせをする瞬間を証拠に収める為に、どのような手法を用いるのかご提案させていただきます。

    タブレットを利用し説明する男性
    POINT!

    ご依頼者様が外出時、調査員が嫌がらせの犯行を確認した際、犯人を捕まえて警察に連絡する、もしくは犯人が犯人宅に戻った後警察に連絡する事も可能です。

  3. STEP 3損害賠償・慰謝料請求の為の弁護士をご紹介します

    犯人特定後、損害賠償請求や慰謝料請求をされる場合、弁護士をご紹介致します。

    「請求したいけれど、どの弁護士に頼んでいいのかわからない」というような方はご遠慮なくご相談下さい。

    弁護士バッジをつけたスーツの男性

ご依頼者の声

マンションのポスト

マンションのポストから郵便物が無くなる事に気づき、個人情報を見られている可能性がある為調査を依頼しました。

怪しいと思っていたのは隣の住人です。面と向かってのトラブルは無かったのですが、嫌がらせのような事もされた事もありました。

郵便物も隣の住人の嫌がらせだという漠然とした予想はあったのですが、実際証拠も無いので、郵便物を取っている証拠が取れたら、その場でその犯人を捕まえて警察を呼んでいただく、というお願いもして、承諾してくださいました。

2週間くらい目に、隣の住人がポストから大きくはみ出た郵便物を取って自分の部屋に入ろうとしたところを探偵さんが押さえてくださって、そのまま警察に連絡、警察の事情聴取になったと職場に探偵さんから連絡が来ました。

その後、管理会社にこの事実を伝えたところ、隣の住人は退去となり、探偵さんのお勧めで弁護士を使って慰謝料請求したところ認められました。今は快適な生活を送っています。

ありがとうございました。

使用した情報
依頼者様の外出されている時間帯・無くなった郵便物の内容・犯人と思われる人物像
調査期間
2週間

3時間コース
¥45,000(税別) 調査員2名・経費他込

「会社の飲み会に参加するといっていたけれど、本当に飲み会に参加してるの?」
「会社の帰りが最近遅い・・会社帰りどこで何をしているの?」
短時間の調査をご希望の方にお勧めのコースになります。
調査員は2名以上で対応させていただきます。
報告書も料金内で作成させていただきます。
即日の調査も可能な限り対応させていただきます。

  • ※3時間を過ぎて調査を続行する場合は1時間につき10,000円を追加させていただきます。 延長される場合のご判断は依頼者様にお任せ致します。
6時間コース
¥80,000(税別) 調査員2名・経費他込

6時間分の調査時間をご自由にお使いいただけます。最大2日、3時間づつの調査が可能です。
調査を開始してみたけれど、どこにも立ち寄らない可能性が高い場合などに(空振りだった場合)、その時間で調査を中止し、残りの時間を別の調査日に使用していただけることが可能です。
ただし、稼働日には全ての人員・機材を調査に必要な分確保しております。調査を開始して30分で終了したとしても3時間分は消化させていただきます。ご了承ください。

  • ※6時間を過ぎて調査を続行する場合は1時間につき10,000円を追加させていただきます。 延長される場合のご判断は依頼者様にお任せ致します。
18時間コース
¥210,000(税別) 調査員2名・経費他込

6時間80,000円計算で、18時間分より12%割引させていただいております。
18時間分の調査をご自由にお使いいただけます。最大6日、3時間づつの調査が可能です。条件さえ上手く揃えば、6回分の証拠が撮れることになります。

調査日に6時間調査すると決めた場合、空振りだった場合も6時間分の料金を支払う探偵事務所が殆どです。
総合探偵社シークレットリサーチでは時間を有効的に使っていただくため、1稼働最低3時間使っていただき、空振りだった場合残りの時間を次回調査に回すことが可能です。
調査の対象は人間です。予定していた約束も事情で変わることも充分ありえます。
このシステムにより料金を押さえつつ証拠を押さえる機会が増え、証拠を押さえる可能性が上がることが可能となります。ぜひご利用ください。

  • ※延長される場合のご判断は依頼者様にお任せ致します。ご相談下さい。

18時間を超える調査の場合は、1時間あたりの費用がさらに割安になります。
調査の目的・内容によって調査時間を提案いたしますので、まずは無料相談をご利用ください。